Texture テーマ

Texture テーマについて、設定関連の説明です。


remotetheme.github.io


_config.yml

_config.yml は次の情報を入れます。

remote_theme: thelehhman/texture

title: Texture テーマ
description: GitHub Pages Texture テーマ
show_excerpts: true
baseurl: /texture

author: ふうせん🎈 FU-SEN
email: balloon@fu-sen.e-mail

permalink: /posts/:title/
texture:
  title: Texture テーマ
  tagline: GitHub Pages Texture テーマ
  date_format: "%Y-%m-%d"
  style: blue
  showNav: false
  showPicker: true

  social_links:
    twitter: account
    github:  account
    linkedIn: in/account
    rss: rss
remote_theme: thelehhman/texture

このテーマ texture を使用する場合に指定します。

title: Texture テーマ
description: GitHub Pages Texture テーマ

texture:
  title: Texture テーマ
  tagline: GitHub Pages Texture テーマ

ヘッダに表示します。

show_excerpts: true

一覧表示で概要として 1 段落を追加表示します。

show_excerpts: true

タグページのパスを入れます。

baseurl: /texture

https://remotetheme.github.io/texture/ の場合
/texture となります。

permalink: /posts/:title/

ブログ記事ページ表示の URL 表記を指定します。

texture:
  style: blue

デフォルト表示のテーマを指定します。表示後に変更可能です。

  • yellow
  • red
  • black
  • blue
  • green
  • purple
texture:
  disqus_shortname: games

Disqus を用いたコメント欄を追加します。

texture:
  analytics_id: UA-OOOOOOOO-O

Google アナリティクス の トラッキング ID を入れると、
ソースにトラッキングコードが付与されます。
Google アナリティクス 4 のコードは非対応です。

texture:
  showNav: true
  navigation:
  navigation:
    - title: ホーム
      url: "/"
    - title: Texture テーマ
      url: "/posts/texture"
    - title: Markdown
      url: "/posts/markdown"

メニューを表示します。

author: ふうせん🎈 FU-SEN
email: balloon@fu-sen.e-mail

rss で表示します。


_posts/*.md

_post 内は YYYY-MM-DD-タイトル.md で生成します。
デプロイすると YYYY/MM/DD/タイトル.html となります。

---
layout: post
title: "Minima テーマについて"
date: 2020-12-07 13:00:00 +0900
---

🍩(・~・)mogmog

(・~・)mog?

show_excerpts: true としている場合、
1 段落はトップページの一覧でも表示します。
上では 🍩(・~・)mogmog も表示対象になります。


_index.md

---
layout: home
---

固定です。


他のページ

about.md など、index.md に並べて生成できます。

---
layout: page
title: "About"
---

🍩(・~・)mogmog

通常これらのページは右上に表示されるようになります。


テーマのプロジェクト・ソース

より詳細な設定などはこちらを参照して下さい。

https://github.com/samarsault/texture


remotetheme.github.io